DOMAIN PRACTICE
民法 相続人の不存在・遺言 問題一覧
第951条〜第1027条 · 95問(条文穴埋め40問・○×55問)。解きたい問題を選ぶと、そこから分野の末尾まで条番号順に出題します。形式タブで絞った形式だけを解くこともできます。
○×第960条秘密証書による遺言として作成された証書に、秘密証書について定められた方式上の欠陥があっても、その証書が自筆証書による遺言の方式を備えていれば、自筆証書による遺言として効力を有する。未解答
遺言 › 遺言の方式 › 普通の方式
条文穴埋め第967条遺言は、[?]、[?]又は[?]によってしなければならない。ただし、特別の方式によることを許す場合は、この限りでない。未解答○×第967条自筆証書による遺言において、相続財産の目録を遺言書と一体のものとして添付する場合には、その目録は自書によらずに作成することができ、遺言者が目録の各ページに署名して印を押せば足りる。未解答