司法書士試験
司法書士試験
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条文穴埋め 1379問(テーマ間の重複を除いた件数)。年度対応の演習は適用確認済み問題のみです。
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演習対象 888問。年度と範囲を選んで取り組めます。
不動産登記・商業登記の申請手続や裁判所・検察庁・法務局への書類作成を業とする司法書士の国家試験。司法書士法に基づき法務省が実施する。
試験の概要
- 試験日
- 令和8年7月5日(日)午前の部9:30〜11:30・午後の部13:00〜16:00
- 申込期間
- 受験申請の受付:令和8年5月7日〜5月18日(郵送・消印有効。受験申請書は全国の法務局・地方法務局で交付)
- 受験手数料
- 8,000円(収入印紙で納付)
- 合格発表
- 筆記試験の合格発表:令和8年10月1日16時(口述試験は10月13日、最終合格発表は11月5日16時)
- 受験資格
- 年齢・性別・国籍・学歴等に関係なく、誰でも受験できます
- 試験形式
- 筆記試験(五肢択一式70問+記述式2問)と口述試験
- 実施機関
- 法務省(法務局・地方法務局)
出典:法務省(令和8年度司法書士試験受験案内書)(2026.09.16 確認)
出題範囲・科目
午前の部・択一式(35問)
憲法3問・民法20問・商法(会社法)9問・刑法3問
午後の部・択一式(35問)
不動産登記法16問・商業登記法8問・民事訴訟法5問・民事執行法1問・民事保全法1問・供託法3問・司法書士法1問
午後の部・記述式(2問)
不動産登記法1問・商業登記法1問(登記申請書の記載事項を問う形式)
口述試験
筆記試験合格者に対して実施(筆記試験と同じ科目範囲)
このサイトで対策できる法令
司法書士試験の出題範囲に含まれる法令の条文一覧と条文穴埋めに進めます。