賃貸不動産経営管理士 過去問 令和元年度
2019年実施の賃貸不動産経営管理士試験。全40問を科目順に収録しています。
出題は2019/04/01現在で施行されている法令等に基づきます(根拠:賃貸不動産経営管理士協議会の試験実施要領)
この年度を本試験形式で解く(得点・合否判定)管理実務 9問法令 9問管理受託契約 2問賃貸借 8問金銭管理 6問維持保全 6問
管理実務
法令
- 問2択一式登録制度管理士の重要事項説明と記名押印賃貸住宅管理業者登録制度(平成 23 年 9 月 30 日国土交通省告示第 998 号及び第 999 号、平成 28 年 8 月 12 日国土交通省告示第 927 号及び第 928
- 問3択一式登録制度賃貸住宅管理の基幹業務賃貸住宅管理業者登録制度により賃貸住宅管理業者の基幹業務を行う場合に、賃貸不動産経営管理士が行うべき業務に含まれないものはどれか。
- 問4択一式個人情報保護個人情報の範囲と取扱事業者個人情報の保護に関する法律(以下、本問において「個人情報保護法」という。)に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 問5択一式登録制度管理業者の登録要件と更新手続賃貸住宅管理業者登録制度の登録に関する次の記述のうち、正しいものはいくつあるか。 ア 賃貸住宅管理業者登録制度の登録は、経営規模や売上高にかかわらず受けることができる。 イ 賃貸住
- 問6択一式特定賃貸借規制登録管理業者の業務遵守事項賃貸住宅管理業者登録制度において、賃貸住宅管理業者が遵守すべき事項に関する次の記述のうち、正しいものの組合せはどれか。 ア 賃貸住宅管理業者は、管理受託契約において定めがあれば管理
- 問7択一式登録制度登録管理業者の業務報告と閲覧賃貸住宅管理業者登録規程第 9 条に基づく賃貸住宅管理業者から国土交通大臣への報告(以下、本問において「 9 条報告」という。)に関する次の記述のうち、正しいものはいくつあるか。
管理受託契約
賃貸借
金銭管理
法令
賃貸借
- 問13択一式定期借家定期借家と普通借家の異同定期建物賃貸借契約と普通建物賃貸借契約との異同に関する次の記述のうち、正しいものはいくつあるか。 ア 定期建物賃貸借契約も普通建物賃貸借契約も書面により締結しなければ、有効な契約と
- 問14択一式借地借家法・民法賃貸借当事者の死亡と契約承継建物賃貸借契約の当事者が死亡した場合の相続に関する次の記述のうち、適切なものはどれか。
- 問15択一式借地借家法・民法賃貸借と使用貸借の異同建物賃貸借契約と建物使用貸借契約の異同に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
- 問16択一式借地借家法・民法費用償還請求と造作買取請求賃貸物件に関する必要費償還請求権、有益費償還請求権及び造作買取請求権に関する次の記述のうち、適切なものはどれか。
- 問17択一式借地借家法・民法借主の保管義務と通知義務賃貸物件の借主の義務に関する次の記述のうち、適切なものはどれか。
金銭管理
賃貸借
金銭管理
管理受託契約
法令
賃貸借
管理実務
金銭管理
維持保全
管理実務
- 問33択一式統計・調査不動産登記と公的価格の調査不動産の調査に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
- 問34択一式経営・PM/AMプロパティマネジメントの業務範囲プロパティマネジメント業務に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問35択一式税務賃貸経営の法人化と各種税負担不動産の税金に関する次の記述のうち、不適切なものはどれか。
- 問36択一式税務相続税評価と相続時精算課税相続税及び贈与税に関する次の記述のうち、不適切なものはどれか。
- 問37択一式実務一般賃貸管理業者の提案と報告の役割管理業者の役割に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問38択一式管理士の職責賃貸不動産経営管理士の職業倫理賃貸不動産経営管理士「倫理憲章」に関する次の記述のうち、不適切なものはどれか。